ダイヤモンドコース

緻密なコースマネジメントが求められるダイヤモンドコース。 変化に富んだ魅力的なコースレイアウトが、眠っていた冒険心をよびさまします。

距離情報

HOLE 1 2 3 4 5 6 7 8 9 TOTAL
B.T 425 528 207 370 363 432 385 193 556 3,459
PAR 4 5 3 4 4 4 4 3 5 36
HOLE 10 11 12 13 14 15 16 17 18 TOTAL
B.T 550 397 167 422 325 400 216 383 548 3,408
PAR 5 4 3 4 4 4 3 4 5 36

COURSE RATE:71.9 JGA TOTAL:6,867yard

コースレイアウト

No.1hole400 yard par4

  • たっぷり距離があるミドルホール。
  • 第2打がバンカー手前からだと200ヤードは距離を残す。

No.2hole498 yard par5

  • 第2打はフェアウェイセンターに確実に落とし、第3打でグリーンを捕らえたい。

No.3hole187 yard par3

  • 大きな谷越えのショートホール。谷を越えるには120ヤード以上が必要。

No.4hole341 yard par4

  • 距離が短いミドルホール。
  • ティーショット、第2打とも右のOBに注意。

No.5hole343 yard par4

  • ティーショットから235ヤード地点に池が隠れている。
  • 右バンカー方向に打つと池に入りやすいので、確実なクラブでティーショットを打ちたい。

No.6hole407 yard par4

  • フェアウェイが広く、打ち下ろしで思いっきり打てる。
  • ティーショットの狙いは左手の4本杉方向。

No.7hole359 yard par4

  • フェアウェイの幅が狭い上、左右のOBの難しいホール。
  • フェアウェイバンカー左サイドへの正確なティーショットを打ちたい。

No.8hole168 yard par3

  • 大きな池がティーグランド間近まで迫る難しいショートホール。

No.9hole521 yard par5

  • ティーショットで、正面にこの地方の名物の石切り場を望む美しいホール。

No.10hole525 yard par5

  • ティーショットはフェアウェイバンカー左サイドが狙い目。
  • 第2打地点では、グリーンまで充分距離を残すため、第3打が打ちやすいフェアウェイ右サイドを確実にとらえたい。

No.11hole372 yard par4

  • 左ドッグレッグのこのホールは、フェアウェイバンカー右サイド狙いが安全策。
  • グリーンは砲台グリーンで4つの深いガードバンカーに囲まれている。

No.12hole147 yard par3

  • 広々とした美しくやさしいショートコース。

No.13hole397 yard par4

  • 左ドッグレッグのこのホールは、右バンカー横にOBゾーンが広がるためフェアウェイ左サイドを思いっきり狙いたい。
  • 第2打はたっぷり距離が残るが、グリーンの左右と奥にガードバンカーが4つあり、手前から攻めたい。

No.14hole300 yard par4

  • 谷越えだが距離のないミドルホール。

No.15hole375 yard par4

  • 右フェアウェイ沿いに大きな池があり、左サイドをきっちりとキープしたい。

No.16hole186 yard par3

  • 打ち下ろしで風に左右されやすいショートホール。
  • クラブ選択が難しい。

No.17hole363 yard par4

  • 広々とした軽い打ち上げのミドルホール。

No.18hole523 yard par5

  • ティーショットは、フェアウェイセンターから左を狙いたい。

トーナメント実績

1999年8月
JGTOデサントチャレンジカップ 優勝:牧坂孝作(-7)
2000年8月
JGTOイイヤマチャレンジⅠ 優勝:北島泰介(-7)
2001年5月
JGTOイイヤマチャレンジⅡ 優勝:S.K.ホ(-10)